会社概要
| 事業体名 | バリューイングリッシュ |
| 設立 | 平成21年1月 |
| 代表者 | 堀場 英子 |
| 所在地 | |
| 国内オフィス | 〒452-0808 愛知県名古屋市西区宝地町249番地 |
| セブオフィス | 607 Petes Condovilla Nasipit Talamban, Cebu, Philippines |
<<企業理念>>
(顧客への誓い)
日本の国際競争力の更なる強化に貢献するために、英語でのコミュニケーション力を必要とされているすべての方が英語力を習得できるお手伝いをする
(社会への誓い)
新興国の豊かさ向上に貢献するために、英会話学校の先生を、フィリピンの子供たちの憧れの職業となる事を目指し、雇用を創出する
(仲間への誓い)
事業に関わるすべてのメンバーが事業を通じて成長し、切磋琢磨し世界で活躍できる一流の人材となる事を目指す
<<事業概要>>
オンラインでの英会話教授
英語学習関関連情報の提供
短期留学目的の英語学校運営
英語関連教材の開発及び販売
企業向け英語研修プログラムの販売
<<人材募集>>
日本の英語学習を変えたい、日本人国民全員が英語をしゃべれるようになるというビジョンに賛同してくださる方を広く募集
コンテンツ開発責任者からのメッセージ
日本人が世界で活躍するために、世界を楽しむために、必要な英語力が身につく英会話学校を皆さんと一緒に作りたい
マイケル・デルをご存知の方は多いと思います。デルは、1984年、19歳の時に、わずか1000ドルの資金を元手に学生寮の自室でデルコンピューターの前身であるコンピュータ会社 PC's Limited を起業しました。その時、マイケル・デルは、自分が必要とするスペックのパソコンが無い事に憤慨して、「テーラーメードのパソコン」というコンセプトを学生時代に生み出しました。
私が、現在の英語力を身につけるためには、大変苦労をしてしまいました。なぜ日本の英語学習環境はこれほど悪いのか?なぜこんなにも多くの時間を英語学習に割いているのに日本人は英語がしゃべれない方が多いのか?日本の英語学習はこのままではいけないと、若かりし頃のマイケル・デルと同じように"憤慨"し、今回バリューイングリッシュのコンテンツ開発に協力することに致しました。英語学習には、努力が必要です。しかし、既存の学習システムのように、せっかく貴重な時間を投資していただいたのに、無駄な努力にならないよう、私が試行錯誤して身に付けたノウハウを提供していきたいと思います。
私は、この学校のコンテンツ開発の責任を担うと同時に、第一番目の生徒でもあります。バリューイングリッシュという英語学習のコミュニティーを通じて、みなさんと一緒に学んで行きたいと思います。
映画が字幕無しで感動できる自分を、 英字新聞をカフェで読んでいるかっこいい(?)自分を、 世界中に友達がいる自分を 目指して一緒にがんばりましょう!

