通訳案内士の可能性:観光立国日本


バリューイングリッシュでは通訳案内士2次試験の対策校座を提供しております。
もちろん、通訳案内士取得後の活用の仕方には大変興味があります

そんな中、なんと観光で「新・所得倍増計画」という大変興味深い記事を発見しました。2030年、訪日客8200万人も狙える日本の底力とのこと


アトキンソン氏は、元ゴールドマン・サックスのアナリストなのですから、適当なことを言うとは思えません~
出所の記事は以下のURLからご覧いただけます
http://toyokeizai.net/articles/-/71810

記事を読んでいくと、
「気候」「自然」「文化」「食事」の4つに多様性があることが、「観光大国」になるための条件
2030年の世界の国際観光客数は18億人にまで増えるとされ、日本の外国人観光客が3000万人になったとしても、シェアは1.7%にすぎない

数字も合わせてなるほど~というデータが出てきます。さすがはもとゴールドマンサックスのアナリスト!

真の国際交流はその国を知ってもらうこと。2020年のオリンピックに向けて試験の難易度が緩和されそうな今だからこそ通訳案内士に挑戦してみませんか?

通訳案内士は~2020年の今がチャンスです!